名古屋、岡崎、豊橋、豊川などの愛知県のNPO法人設立なら
NPO法人の設立認証から設立登記までお手伝いいたします。
NPO法人はその設立まで結構時間がかかるもの。
そのNPO法人設立までやることはたくさんあります。
たとえ、NPO法人であっても運営していく上では、やはり経営という言葉から切りはなすことはできません。
設立まで時間のかかるNPO法人ですが、実際に運営していくのが非常に大変です。
NPO法人の運営にランチェスター戦略を活かし、永続的に続くNPO法人にしていきましょう。
書類の作成だけなら他の行政書士と同じ、ランチェスター経営インストラクターがNPO法人立ち上げから設立までしっかりとサポートいたします。
ただし、対応できる地域には限りがあり、愛知県全域から静岡県浜松市までとなっております。しっかりとした基盤の上でNPO法人設立してみませんか。
名古屋、岡崎、豊橋、豊川などの愛知県のNPO法人設立なら
ランチェスター経営インストラクターの会社設立
会社設立を価格だけで選んでいませんか?
格安の行政書士や司法書士は書類作成だけのサービスです。
会社設立0円という税理士のサービスは、税務顧問を契約しなければなりませんし、税理士は税務の専門家であり、経営のことに関しては、さほど詳しくはないのが現状です。
当事務所では竹田陽一公認ランチェスター経営戦略社長塾塾長が代表行政書士であり、
会社設立はすべて、ランチェスター経営インストラクターの代表が担当しますから、
会社設立の書類はもちろん、経営のことまでご相談いただけます。
ランチェスター戦略を経営の主軸に持ってくることによって、創業当時から番外弱者の戦略を駆使することによって、安定的な経営への最短でたどり着くことができるかと思います。
またビジネスモデルもランチェスター戦略によって構築するための相談もできますからおすすめです。
そんな会社設立サービスを詳しく知りたい方は会社設立サービス
医療法人設立サイトのご紹介
愛知県を中心に、三重県、岐阜県、静岡県の医療法人設立手続きを代行いたします。
愛知県だけは医療法人設立説明会がありますから、スケジュール等を早めに決め、取り組み必要があります。しかも医療法人設立説明会は5月と11月の2回だけ。
ですからなるべく早く医療法人設立に向けて準備しなければなりません。
当事務所では、スケジュール組み立てもサポートさせていただきますから、お客様にご負担のないよう、スムーズに医療法人設立を代行させていただきます。
また、愛知県以外の三重県、岐阜県、静岡県も医療法人設立認可を決定する医療審議会の日程が決められていますから、それにあわせスケージュール組み立てをいたします。
医療法人設立認可取得は、集めていただく書類も多いですし、医療法人設立認可をやったことのない行政書士の先生だと、意外と抜けがあります。
それは、各都道府県ごとにその取り扱いや集める書類も違うため、書籍等だけでは対応できない部分が多いからです。
煩雑で時間もかかる医療法人設立は、医療法人設立専門に扱っている行政書士事務所がおすすめです。当事務所の愛知 医療法人設立サイトは医療法人設立
東三河建設業許可センター
豊橋市、豊川市、田原市、蒲郡市、湖西市、浜松市など東三河で建設業許可を専門にしている行政書士で豊橋 東三河建設業許可センターを発足しました。
所属する専門家はほとんどが豊橋市や豊川市、田原市など在住の行政書士のみ。
一部、難しい案件でも対応できるようにアドバイザーとして、経験豊富な先生にも所属してもらっております。
この東三河建設業許可センターのもっとも優れているところは、
『スピード対応』
です。
数多くの専門家が所属しており、お客様からご依頼いただいてから即対応できる体制づくりに力を入れております。
専門家の対応に関しても、親切丁寧な対応のできない、いわゆる先生には当センターの所属はお断りさせていただいております。
また、当センター所属の専門家の中では、経営や会計、ランチェスター戦略などプラスαの専門知識を持っている方もいますから、建設業許可以外にもお気軽にご相談できますし、お力になれることもあるかとおもいます。
豊橋市や豊川市、田原市、蒲郡市、湖西市、浜松市の建設業の方は、建設業許可を取られる際には、ぜひ一度、東三河建設業許可センターをごらんください。
豊橋・東三河相続遺言支援センター
行政書士の落合先生と共同代表で組織している東海士業リンクスから、
東三河の相続遺言に特化したサイトとして誕生したのがこの豊橋・東三河相続遺言支援センターです。
豊橋市や豊川市、田原市などの地域の弁護士、行政書士、税理士、司法書士が所属し、地域密着の相続遺言サポートを実施していこうと発足いたしました。
またその価格設定も業界の常識を打ち破り、『相続財産の○%』という根拠のない報酬額設定をやめ、お客様に納得いただける報酬額としました。
その結果、東三河で最安値で相続遺言手続きをサポートさせていただいております。
この豊橋・東三河相続遺言支援センターに相談したいことがある、問い合わせだけしてみたいまたは当センターに所属したいとお考えの専門家の方、こちらからお気軽にお問い合わせください。
お酒の販売免許申請のサイト紹介
私の運営するサイトのご紹介です。
このお酒を売るための免許申請は私がもっとも得意とする業務です。
この免許の申請は難しいですから、取り扱っている行政書士も少ないです。
なぜ難しいかというと、法令以外に通達による取り扱いが多いこと。
さらに、管轄する申請先または担当者によってその取り扱いが違うこと。
そのため、どの行政書士が代行しても同じ結果が得られるものではありません。
また、免許申請してそのままという同業者も多いですが、
ランチェスターの法則を応用し、免許取得後もサポートさせていただいております。
お酒の販売免許については、どんなご質問でも即答できますので
興味のある方は酒販免許からご相談ください。
ランチェスターの法則
ランチェスターの法則を考え出したのは、イギリス人のフレデリック・ウイリアム・ランチェスターで、1895年にガソリン自動車を制作し、10年間自動車会社を経営していたベンチャービジネスの社長でした。
1914年7月28日、第一次世界大戦から、戦闘が行われた場合、兵士の数の違いによって損害の出方がどのように変化するか研究し、10月2日に二つの法則を発表しました。
第一法則
攻撃力=兵士の数×武器性能(質)
この法則は、射程距離が短い壁を使い、双方が近づいて戦ったときにのみ成立します。 Read more…
戦略と戦術
経営における戦略とは、『経営目的を効果的に達成する全社的なやり方』または『経営目標を効果的に達成する全社的なやり方』を言います。
戦略は目に見えないため、非常にわかりにくいです。
経営における戦術とは『道具を使うこと、繰り返し作業やその手法、手や体を動かす、汗を流す仕事』などを言います。
戦術は目に見え、よく目立ち、わかりやすいです。
どちらがウェイトが高いかというと、戦略7:戦術3の割合で戦略の方がウェイトが高くなっています。
ところが、戦略は目に見えないため、ほとんどの企業は戦術を優先しています。
道を修めて法を保つ
うまく戦争をする者は、道を修めて法を保つ。
ゆえに勝敗を操ることができる。
戦争の原則は、1に度(ものさしではかること)、
2に量(ますめではかること)、
3に数(数えはかること)、
4に称(くらべはかること)、
5に勝(勝敗を考えること)である。
勝ち易きに勝つ者なり
世間の人々にもわかるような華々しい勝ち方は、最上の善とは言えない。
いくさ上手は極めて容易に戦争に勝てる。
つまりいくさ上手は不敗の態勢を取り、しかも敵の隙は逃さずとらえる。
これゆえ勝兵はまず勝利する態勢を整えてから戦いを求め、敗兵はとにかく戦いをはじめ、その後に勝ちを求める。